クリーンで無尽蔵、どこにでもある
地中の熱と夏の熱を活用して雪をとかす
パイプ・イン・パイル(PIP)空調融雪
協会は省エネを図り地球温暖化
の防止に貢献する協会です。
クリーンで無尽蔵かつ地域を選ばずに存在する地中の熱と夏の熱は、うまく利用できれば今後の有望な熱エネルギー資源です。 従来の方法では地中熱を取り出すための熱交換器を地中に設置するための工事費が多額で、これが全体の高コストを招いています。 パイプ・イン・パイル(PIP) 工法は建築物や橋梁などの基礎杭を熱交換器として兼用利用することによりコスト上昇を押さえようとするするものです。 |
パイプ・イン・パイル融雪協会は地中熱活用の融雪や冷暖房を普及させることを目的に設立された協会です。 |
システム導入や入会に関しては下記にお問い合わせ下さい。 |
パイプインパイル空調融雪協会 |
事務局:三谷セキサン潟pイル事業本部北陸支社 |
担当者:清水 政浩 E−mail:m-shimizu@m-sekisan.co.jp |
住所 :福井市豊島1丁目3−1(三谷ビル3F) |
〒910-8571 (0776)20-3362 FAX(0776)20-3355 |